佐々木健介 事件と生い立ちがヤバイ!息子・子供はカナダ留学?

佐々木健介 事件と生い立ちがヤバイ!息子・子供はカナダ留学?

プロレスラーでタレントの佐々木健介が、ぴったんこカンカンに出演します。

埼玉のB級グルメを食べ歩くんだとか…

 

そんな佐々木健介ですが、関連キーワードには

「事件」「生い立ち」といった文字が・・・

これは一体どういうことなのでしょうか?

 


 

佐々木健介の「事件」とは?

たびたび妻の北斗晶と一緒にTVに出演し、

いつもニコニコ、優しいパパのイメージがある佐々木健介に

似つかない「事件」という文字。

 

実は佐々木健介には、“17年前の疑惑”

というものが噂されているのです。

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それは1995年のこと。当時、新日本プロレスの練習生だった方が

練習中にお亡くなりになったのですが、

この現場でコーチを務めていたが佐々木健介であり、

事故として処理された本件も、実は度を過ぎたシゴキがあったのではないか?

と噂されていたのだそうです。

 

佐々木健介自身は、これが事件であることを否定し、

「コーチとして練習を見ていたので管理責任がある。

今でも忘れられない辛い想い出です」と語っていました。

 

プロレス関係者もこのようにコメントしていました。

「今さら関係者が新事実を語るとも思えず、もはや真相を探るすべはない」

 

この疑惑が真実なのかは分かりませんが、

プロレス界に深刻なシゴキ体質が残っていることを

改めて教えてくれた一件となったようです。

 


 

佐々木健介の生い立ちとは?

佐々木健介は幼い頃、実の父親から

壮絶な扱いを受けていたそうです。

 

そんな健介の支えになったのが、

母親ではなく近所のおじさんでした。

「おじさんがいるから、大丈夫!」

と思って毎日を過ごしてきたのだそうです。

 

おじさんは笑顔で健介少年をかくまい、

健介のお父さんに取りなしてくれました。

 

しかし父親は、そんなおじさんになつく健介のことを

よくは思わなかったようで、「おじさんの所には行くな」と

健介に命令したそうです。

 

最初は父親の言うことを聞いていた健介も、

じきに我慢の限界を迎えたようで、

父の命令にそむき、おじさんのところへ・・・

 

しかし、かつておじさんの家があった場所はすでに更地だったのだとか。

この瞬間、健介は自らが強くならなければいけないと

決意をしたのかもしれません。後にプロレスラーへの道に進んだのも、

父親への憎悪がきっかけだったようです。

 

佐々木健介の息子がカナダへ・・・

1995年、佐々木健介は北斗晶と結婚。1998年に長男の健之介君が誕生、

その4年後に次男の誠之介君が誕生しました。

 

一家4人で24時間テレビのチャリティーマラソンに挑戦したことは

話題になりましたよね。

佐々木健介息子カナダ

 

そんな健介の長男、健之介君ですが、

2年連続でカナダへ短期留学にいったそうで、

そのたびに妻の北斗晶が寂しそうにブログで報告していました。

佐々木健介息子カナダ

どうやら健之介君は、異文化や英語に興味があるようですね。

将来は、プロレスラーにはならないのかな・・・?

ちょっと気になりますね。

 

若かりし頃の健介&北斗晶の試合<全日本プロレス公式チャンネル>

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